PR|本ページはプロモーションを含みます。おすすめのリンクにはアフィリエイトリンクがあります。
ウェッジ選び診断の結果
フェースを開いて打ち分ける操作派
ソールの「削り」とバンス角の小ささで選ぶタイプです
状況に合わせてフェースを開いたり閉じたりする、硬い地面のコースが多い、バンカーでは高く上げたい。こうした答えが多かったあなたは、ソールのヒールやトウを削った「操作性重視」のウェッジが合うタイプです。
フェースを開くと、ソールの後ろ側(トレーリングエッジ)が先に地面に当たり、リーディングエッジが浮きやすくなります。ヒール側を削ったソールや、バンス角の小さいモデルは、開いてもエッジが浮きにくいように作られています。メーカーの説明でも、こうしたソールは「硬めのコンディション」や「クリーンにボールをヒットする人」向けとされています。
ただし、バンス角が小さいほど、ダフったときに刃が刺さりやすくなります。ザックリが出やすいと感じたら、同じモデルでバンス角の大きいソールを選び直してください。
ロマロのウェッジは、10月1日の値上げに1機種も入っていない
ロマロ(RomaRo)のウェッジを買う前に。2026年10月1日の価格改定一覧表31行、公式サイトのウェッジ7ページ、楽天の678件を数えました。値上げは1行も来ないのに、楽天の新品は89.7%が定価より高い理由まで。
smart-life-diary.com