ガジェット沼度診断の結果
底の見えない沼の住人
気づいたら同じジャンルを何周もしているタイプです
あなたはガジェット沼のかなり深いところにいるタイプです。同じ用途のものを複数持ち、使っていないものも「いつか使うかもしれない」と取ってあります。開封の写真を撮るのも、買うまでの過程を楽しんでいる証拠です。
沼の住人にとって大切なのは、沼から出ることではなく、出費と置き場所の上限を自分で決めておくことです。まず、手元にある同じ用途のものを並べて、この半年で使った回数を数えてみてください。使っていないものは、売るか、ゆずるかを決めます。売ったお金を次の買い物の予算にすると、出費の総額を変えずに楽しみを続けられます。
もうひとつは、「次に買うもの」を1つに絞ってメモしておくことです。欲しいものが常に1つだけなら、セールのたびに予定外のものを買う回数が減ります。沼を楽しむことと、生活に困らないことは両立できます。上限さえ決めておけば、深さはそのままで大丈夫です。
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