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ワイヤレスイヤホン診断の結果

まず1台目を失敗せずに選ぶコスパ派

1万円以内で「よく使う機能がそろっているか」で選ぶタイプです

あなたのタイプの解説

使う場面はまだ決まっていない、予算は1万円以内、はじめてワイヤレスイヤホンを買う。そんなあなたに合うのは、手ごろな値段で、よく使う機能がひととおりそろったモデルです。

1万円以内でも、いまはノイズキャンセリングとマルチポイント接続(スマホとパソコンに同時につなぐ)を持つモデルが選べます。この2つがあると、通勤にも在宅ワークにも1台で対応できます。あとは連続再生時間と、専用アプリで音の好みを変えられるかを見比べてください。

使ってみて「耳が疲れる」と感じたら耳をふさがないオープンイヤーを、「もっと静かにしたい」と感じたら上位のノイズキャンセリングのモデルを2台目に選ぶと、失敗が少なくなります。まずは毎日使ってみて、自分が何に困るかを確かめるのが近道です。

このタイプにおすすめ

Anker Soundcore P31i

Anker Soundcore P31i

ノイズキャンセリング・マルチポイント接続・最大50時間再生(Amazon の商品名の記載)。1台目に必要な機能がそろっています。

EarFun Air Pro 4

EarFun Air Pro 4

アダプティブ式のハイブリッド ANC(周りの音に合わせて効き方を変えるノイズキャンセリング)を持つモデルです。

Xiaomi REDMI Buds 8 Lite

Xiaomi REDMI Buds 8 Lite

ノイズキャンセリング・外音取り込み・マルチポイント接続・最大36時間再生で、専用アプリでイコライザーも変えられます。

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